輝く無題のドキュメント

日々を綴る大学生の日記

友達の作り方・増やし方を考える

どうも、しゅうです。

 

今回は、だいぶ昔に記事を作成した「友達の増やし方」について改めて語ろうかと思います。

 

さて、今回はフローチャート的に記事を作っていきます。

 

 

 

この3つにそって述べていきます。

 

この3つを考えつつ記事をみてくださると幸いです。

 

では、進めていきます。

 

1.なぜ友達が欲しいのか

 

そもそも、なんで友達が欲しいのでしょう?

 

僕がすぐ思いつく理由は以下の通りです。

 

・一人の時間が減る

・自分の悩みを話すことができる

・思い出が増える

・自分以外の情報が手に入る

・友達ができたという自己満足に浸れる

 

皆さんはどのような考えがでましたか?

 

友達が欲しい理由は人それぞれだと思います。それは、彼女・彼氏を作るのこととも共通していますね。

 

ただ、自分が友達を欲しい理由を思案すると具体的にどういった友達が欲しいのかイメージしやすくなるのでオススメします。

 

僕は、友達が多いことに得意げになってしまうので自己満足に浸れるなぞという理由をあげていますが、動機が不純ですね(笑)

 

自分以外の情報が手に入るというのは、ファッションを始めとする情報ですね。

 

ネットなどで調べるのもいいのですが、やはり身近な人が一番参考になる気がするので・・・

 

さて、次にいってみましょう

 

2.本当に友達が欲しいのか

 

まぁ、真向からこの記事を否定していると言えなくはないですけど・・・

しかし、「なぜ」を考えたので、「本当に」欲しいか次は考えてみましょう。

 

「欲しいからこの記事読んでるんだろうが!!!」って方もいるかもしれないですけど・・・・

自分が本当に欲しいかを思考すれば「なぜ」友達が欲しいかより鮮明に表れてきます。

 

さて、僕が思考してみた結果は以下の通りです

・自分の時間が削られてしまわないか

・本当に自分のことを理解してくれる友達はいるのか

・実は一人の方が楽しいのではないか

・気を遣うばかりになってしまわないか

 

このぐらいしかでてこなかったのですが、僕は自分の時間を削られてしまうことが心底嫌なのが見て取れると思います。

 

まぁ、自分の時間を確保すればいいだけの話なのですが、それが絶対できるわけではないので懸念していますね。

 

しかし、これを解決できればより友達が作りやすくなります。

例えば、友達を作る段階で自分の時間を大切にしている友達と仲良くなるとかですね。

事前にそんな人がわかれば苦労しないんですけど・・・

 

けどそういった努力は必要ですね。

 

さて、皆さんも思考しましたか?

これでより自分の考えが鮮明になったかと思います。

 

最後に、どうやって友達を作るか考えます。

 

3.どうやって友達を作るか

 

どうやって友達を作るかに答えなんて存在しませんが、できるだけ作る方法をひねり出してみましょう。

 

僕が考えたのは以下の通りです。

SNSから友達作りをはじめてみる

・自分の好きなことを言えるようにする

・受け身の姿勢を取り過ぎない

・話しかける勇気を持つ

 

僕は、友達づくりにおいてやるべきことは自分の好きなことに自信を持てるようにすることだと思います。

これが自分だってアピールしなきゃはじまらない!!!

と常日頃考えてます。

 

好きなことが共通してこそ友達じゃありませんか?

と、一概には言えませんが・・・

 

あとは、話しかける勇気を持つことが大事です。

 

「勇気」って中々でませんよね、出せたら友達できてるって・・・

 

なんて話なんですけど、けど友達との出会いは一期一会です、その機会を逃すともう話せないかもしれない。

 

後悔は残したくないじゃないですか!!!

 

だから、少しでも勇気持つ努力をするべきです。一歩踏み出す、一言話しかける勇気を

 

じゃ、出会う場はって話なんですが、それはSNSだったり、クラス、サークルだったりするかもしれないですね。

 

どこで出会ったとしても友達になる人とはなれるし、なれない人とはなれないと自分は思います。

 

さて、ここは各々がどうすれば友達が作れるか・増やせるかを考える場面なんです。

僕の意見は述べましたが、それがすべてではありませんし、解決策ではない

そこで自分で考えて行動することに意義があると思います。

 

考えて、勇気をもって行動した暁に作れた友達はより特別なのでは??

 

まとめ

 

皆さんと思考してきましたが、この思考方法は「T字型思考法」といいまして

僕が発案したわけではございません笑

 

梅田さんという方がお書きになった「言葉にできるは武器になる」という本に詳しく書かれています。

 

気になった方は是非一読してみてください。

 

今日はこのあたりで終わりとします。

 

では

 

 

「言葉にできる」は武器になる。

「言葉にできる」は武器になる。