読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

某大学生のハテナな毎日

某大学生によるエンターテイメントデス

ブログから遠ざかって気づいた3つのこと

どうも某大学生です。

お久しぶりです!

色々あってブログに手をつけていませんでした。

 

色々と思うことがあったので綴ってみました。

 

ブログから遠ざかって気が付いたこと

 

1 文章は書かないと廃れる

文字通りの意味なのだが・・・

自分が書いてきた記事が風化していくって考えると寂しい

書いてない自分が悪いのですが(笑)

記事を書くっていうのはピラミッド作りみたいなもので、土台をつくらなきゃいけない

それは記事を積み重ねるってことなんだけど、それも書いていないと寂れてしまう。

 

まぁ、それが廃れてしまうってこと。

 

断続的にでもいいから廃れないように丁寧に積み重ねなきゃいけなんだなと感じた。


2自分の文章能力も廃れていく

これは当たり前のことなんだけど、自分の文章能力の衰えを感じた

まぁ、そもそも無いに等しいんだけどさ・・・

書けない理由はちゃんとあったんですけどね・・・・

「めんどくさいから書いていなかった」って理由も多少はある!

だからこの衰えに関しては完全な自己責任!!!

とても悔しい、自分が続けてきて得たものを失った感じがするので。

今度は失敗しない、そう誓う。

そして、書くっていう習慣をなくすのは寂しかったし積み上げてきたものが崩れるのも怖かった。

崩れてからじゃ遅いゾ!

PVを気にしていた自分がどこかにいるっていうのも感じた。

3ブログっていう媒体が素晴らしいんじゃない

 

自分が上げた二つって別にブログじゃなくても当てはまるのではないかと思う。

 

まぁ、文章力の低下は特殊だけど・・・

 

ブログだけじゃなくて、自分が継続してきたことをやめるときは大体

続けてきたことをやめる虚しさ

が残ってしまう。

ことさらにブログが素晴らしいのではなくて、何かを続ける習慣が素晴らしいのだ

ブログは毎日綴るものだ、だから素晴らしく感じるのだと思う。

自分の能力が廃れていくのは寂しいし、悔しいものだと心のどこかで感じる。

だから習慣って大事なんだなと痛感しました。

もし、何かの途中で躓いていたり、やめてしまっているのなら諦めずに再開することをおすすめする。

それは絶対に自分の糧になりえるものだし、そのうちきっと楽しく思えてくるものだと思う。

自分は続けている時じゃなくて、中断してしまった時に気づいたけどそれじゃ遅すぎるかもしれないから・・・・

これを読んでる人には後悔してほしくないです。

 

ってことでブログ再開します。

ポエムみたいになってしまった・・・